居酒屋やる茶(相模原市相模大野)公式メニュー
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■ グランドメニュー
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一品料理、揚げ物、焼き物、サラダ、ご飯ものなど幅広くご用意しています。
旬の食材を使った期間限定メニューもあります。

◆ お刺身のこだわり:本まぐろを「厚切り」で
バチまぐろ不使用。やる茶は「本まぐろの厚切り」で勝負します。
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本まぐろへのこだわり:原価度外視。ネットリとした濃厚な脂の旨みは本まぐろにしか出せません。
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驚きの厚切り:薄い刺身では味わえない、口いっぱいに広がる「魚を食べている実感」を追求しました。
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調理師のプライド:損して得取れ。他店には真似できない満足度をこの一皿に込めています。
🔗【居酒屋の極意】厚切りにこそ宿る魚の旨み。和食調理師が教える「本当に満足する刺身盛り」の作り方
◆ 焼き物のこだわり:鶏モモ一枚肉の底力
200gの衝撃。厚切り鶏モモ肉を「塩麹」で極限まで柔らかく。
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プロの仕込み:200g以上の大判肉を観音開きにし、筋を丁寧にカット。皮までパリッと焼き上げる下処理を欠かしません。
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熟成の旨み:1枚ごとに30〜40gの塩麹を贅沢に擦り込み、1時間以上じっくりと寝かせています。
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焼き鳥を超えた満足感:串を打たないからこそできる、ジューシーな肉汁溢れる「鶏の旨み」をご堪能ください。
さらに美味しく。やる茶の味を支える「秘伝のタレ」レシピ
🔗 [【黄金比】2:2:1:1でプロの味!ご飯が止まらない「究極の焼き鳥タレ」] (塩麹で柔らかくしたお肉に、このタレを絡めれば「やる茶流・照り焼き」の完成です!)
🔗 [【タレ活用編】5分で副菜!れんこんの焼きダレバター炒め] (焼き物の付け合わせにも最高。余ったタレで作れる爆速おつまみレシピ)
◆ 肴(おつまみ)のこだわり:驚きと香りの逸品

【名物・豚玉】お客様の驚く顔が見たくて。山盛りキャベツの魔術師。
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圧倒的なボリューム:山盛りの千切りキャベツに、卵3個と豚肉80gを贅沢にオン!運ばれてきた瞬間に「わぁっ!」と歓声が上がる、やる茶自慢のビジュアルです。
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実はヘルシー?:お好みソースとマヨネーズでガッツリした味わいですが、土台はたっぷりのキャベツ。女性一人でもペロリと食べられる、軽やかな美味しさです。
- アクセントの紅生姜:濃厚なソースの旨みを、紅生姜の酸味がキリッと引き締めます。
🎥 【動画でチェック】このボリューム!やる茶名物「豚玉」の全貌
【にんにくオイル】ごま油とバターが弾ける。食欲を直撃する香り。
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こだわり製法:にんにくをレンジアップしてホクホクに。ごま油、塩、そして「バター」を加えた特製オイルで、グツグツの状態で提供します。
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禁断の香り:運ばれてくる前から漂うにんにくとゴマ油バターの香りは、お酒が止まらなくなること間違いなし。
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お酒のベストパートナー:ホクホクのにんにくをオイルに絡めて。ビールやハイボールにこれ以上合う肴はありません。
◆ 炒め物・煮物のこだわり:母の味と、職人の黄金比

【レバニラ炒め】「レバーを食べている」という実感を。
• 国産豚レバーの厚切り:薄いレバーでは味わえない、プリッとした食感を大切にしています。厚めにカットし、片栗粉をまぶしてサッと揚げるのがやる茶流。
• サクッとした食感の妙:一度揚げることで、炒めた瞬間の「サクッ」とした香ばしさと、タレが絡んだ時のジューシーさが両立します。
• 食欲をそそる仕上げ:たっぷりのニンニクとおろし、鷹の爪、そして最後の一振りの「ごま油」が香りの決め手です。
【名物・もつ煮込み】この味があるから、私は料理人になった。
• 亡き母から受け継いだ味:私がお正月になるたび楽しみにしていた、母の手作りの味。その感動を多くの方に届けたくて、一切の妥協なく作り続けています。
• 「生」の豚モツへのこだわり:冷凍品は使いません。生のモツを丁寧に下処理することで、クリーミーで臭みのない、唯一無二の仕上がりになります。
• 門外不出のレシピ:この味だけは、私の原点。お店でしか味わえない「特別な一皿」として守り続けています。
【肉豆腐・とじ煮】すべては黄金比「7:1」から。
• 作り置きなしの鮮度:肉豆腐、ニラ玉子とじ、カツとじ煮……。すべてオーダーをいただいてから、一つひとつ小鍋で丁寧に仕上げます。
• ブレない出汁の旨み:味のベースは、当ブログでも紹介している和食の黄金比「出汁7:カエシ1」。いつ来ても「あぁ、この味だ」と安心できる美味しさをお約束します。
🔗 [【和食の基本】すべての煮物に使える「黄金比 だし7:1」の作り方はこちら]
◆ 揚げ物のこだわり:探しまぬいた究極のポテトと、手仕事のアジフライ

【ビール酵母ポテトフライ】「これじゃなきゃダメだ」と確信した、やる茶の自信作。
• どこにも負けない美味しさ:開店前、理想のポテトを探して仕入れ先を徹底的に調べ上げ、ようやく辿り着いた逸品です。
• ビール酵母が決め手:普通のポテトとは一線を画す、サクサクとした軽快な食感と、噛むほどに広がる深い旨み。
• 一度食べたら戻れない:お客様から「ここのポテトは一味違う」と絶賛される、やる茶が絶対に食べてほしい自慢のサイドメニューです。
【アジフライ】出来合いには出せない、揚げたての「サク・ふわ」感。
• オーダー後の手仕事:冷凍の既製品は使いません。ご注文をいただいてから、一枚一枚丁寧にパン粉を付けて揚げ始めます。
• 食感のコントラスト:衣はサクッと香ばしく、中のアジは驚くほどフワフワ。手作業だからこそ実現できる、鮮度抜群の美味しさです。
◆ お食事のこだわり:お腹いっぱいでも別腹の「締め」

【太麺焼きそば】もっちり食感がクセになる、こだわりの特注麺。
• あえて「太麺」を使う理由:通常の焼きそば麺ではなく、弾力のある太麺を厳選。濃厚なソースがしっかり絡み、噛むほどに小麦の旨みが広がります。
• 居酒屋ならではの満足感:お酒の後の締めとしても、食事のメインとしても満足できる、食べ応え抜群の焼きそばです。
【豆腐丼】食欲がない時でも「飲み物」のように食べられる。
• サクサクとろ〜りの新食感:ご飯の上にたっぷりの豆腐と、揚げたての天かす。真ん中に温泉卵を落とし、万能ねぎと削り節で仕上げます。
• 絶妙な一体感:めんつゆを回しかけ、すべてを混ぜて一気にかき込む幸せ。天かすの香ばしさと豆腐ののどごしで、さらさらと完食してしまいます。
🎥【動画でチェック】スプーンが止まらない!「豆腐丼」の作り方
【究極の焼きおにぎり】崩れず、香り高く。
• 職人の握り方:口の中でほどけるのに、焼いても崩れない。長年の経験で辿り着いた「握り」の技術が光ります。
• 大葉とタレのハーモニー:仕上げに塗る[秘伝の黄金比ダレ]と、爽やかに香る大葉。お腹いっぱいでも別腹の美味しさです。
🔗 [【レシピ公開】崩れない!口の中でほどける焼きおにぎりの極意はこちら]
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■ ドリンクメニュー
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ビール、日本酒、焼酎、サワー、カクテル、ソフトドリンクなど
豊富に取り揃えています。



定番から珍しい一杯まで、料理を引き立てるお酒を厳選しています。
【激レア!アセロラホッピー】他店ではまず見かけない、やる茶の隠れ名物。
• ホッピー好きの方にこそ試してほしい、爽やかな一杯。
• アセロラの甘酸っぱさがホッピーのコクと絶妙に混ざり合い、驚くほどスイスイ飲めてしまいます。「ここでしか飲めない味」をぜひ。
【大満足のホッピー】「中(なか)」たっぷり!大ジョッキで豪快に。
• やる茶のホッピーは、大満足の**「大ジョッキ」**提供。
• 焼酎もしっかり入っているので、ガッツリ飲みたい夜に最適です。
【地酒へのこだわり】常時12種類。料理に寄り添う銘酒を。
• グランドメニューの6種類に加え、その時々の「おすすめ地酒」をさらに6種類ほど厳選。
• 常に計12種類前後の日本酒を取り揃えています。厚切りの本まぐろや、母直伝のもつ煮に合う一杯をぜひ見つけてください。
【ガリサワー】刺身の脂をスッキリ流す。
• お寿司屋さんの「ガリ」を贅沢に使ったサワー。甘酸っぱさがクセになり、特にお刺身との相性は抜群です。
======== ■ プロの技を公開 ========
居酒屋「やる茶」の和食調理師が公開する、すべての料理ジャンルの王道レシピと秘伝の技術を網羅。あなたのお気に入りのジャンルを選び、プロの味を体験してください。
======== ■ お店で楽しむ ========
ご提供中のグランドメニューや旬のおすすめを、相模大野の店舗でお楽しみください。
